このドラマは、産婦人科医療が舞台となったドラマです。
今、自分の妻も妊娠中なので自分自身と照らし合わせながら見てしまいます。
ドラマの中では、双胎間輸血症候群・前期破水・口唇口蓋裂・子宮筋腫の筋腫分娩などの症状を抱えた妊婦さん達が登場します。
初めて目にする光景、初めて耳にする言葉が多々あります。
これらの事は自分には関係ないと思ったら違います。
自分の妻に起こってもおかしくはない事なのです。
もし、自分の妻が…
と思うと自分自身がどう対応していいか分からない面もありますが、
夫としてできる事は妻を心身面で支えていく事です。
お腹の赤ちゃんには、無事に産まれてきてと願うしかありません。
そして、母子共に元気な姿で家族が三人になる日を迎えたいです。
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